本日は寒いですね〜底冷えがします。
弊社のような建物では、隙間風があちこちから入ってきます
この隙間風は今始まったことではございません
30年前から同じです。
寒ければ着ればよいし、暑ければ脱げば良い事
いつの時でも快適空間でなければ仕事が出来ないような
温室育ちの人間では、ダメです!
これって、言い訳かな?
| 【注釈】 | 風が吹けば砂埃のために目を病む人が多くなり、目を病んだせいで失明すれば音曲で生計を立てようとするから三味線を習う人が増え、三味線の胴に張る猫の皮の需要が増える。 そのため、猫の数が減少し、猫が減れば猫が捕まえる鼠の数が増える。 鼠は桶をかじるから桶がよく売れるようになり、桶屋が儲かることから。 桶屋が儲かる因果関係をいった昔話から出たことばで、それぞれの話の筋は通っているものの一つひとつの話が必然性に欠けているため、あまり現実的とはいえないだろう。 |
SASの重症度は、AHI(Apnea Hypopnea Index)=無呼吸低呼吸指数で表し、
一晩の睡眠を通して、1時間あたりの無呼吸や、低呼吸(呼吸が浅くなる状態)の頻度を
もとに診断していきます。
このAHIが5回以上認められ、日中の眠気などの自覚症状がある場合SASと診断されます。
AHIが5〜15回が軽症、15〜30回が中等症、30回以上が重症とされています。
SASの病態の多くは空気の通り道(気道)が塞がる又は狭くなることによって起こる
『閉塞型睡眠時無呼吸症候群(以下閉塞型SAS)』です。
私の場合は1時間あたり2回以下なので、問題なさそうですが
引き続き注視していくことが重要です
何事も備えあれば憂いなし。
初期治療と予防が有効です